眼科にて。
おとついまでの道内は記録的な暖かさだったのに、今日は寒い
。
雪も降ったようで。
ほぼ丸一日家から出ることのないワタシには関係ないけどね。
ただ目が痛くて苦しんでいる相方は、多少天気が悪いほうが助かってるみたいです。
花粉症だと思ったらアレルギー性の結膜炎だったようで、3日も仕事を休み寝込んでいたくらいひどかった
。
2件眼科に行ったんだけど、両方の先生から「こんなひどいの見たことない」と言われたほど。
まぶたの裏にでっかいブツブツができて、それが眼球に当たって痛いそう
。
開けても閉じても針が刺さったみたいに痛くて、もがき苦しんでいました。
おそろしや。
何故ゆえに2件も眼科に行ったかとゆーと、最初に行った病院がダメだったから
。
一番近所だったから選んで行ったら診察までに3時間以上待たされ、しかも待合室にギャーギャー騒ぐ子供がいたらしい。あんまりうるさくて待っていた他の患者のおばさんが「うるさいっ!」と怒鳴ったらしい・・・。
おそろしや。
ようやく診察してもらった結果、花粉症ではなくアレルギーだと判明。
ただ、そこの女医は「原因がわからない」らしく、とりあえず目薬を2種類出しただけ。
その時点でも相方はイラッとしたらしい。
帰ってきて出された目薬を差しても痛みはひどくなる一方。
あんまり痛がって具合いが悪そうなので病院に電話をしてみた。
鎮痛剤の薬を出してくれるというのでワタシは腰の痛みをこらえ雨の中チャリで急いで病院へ。
取りに行くとなんだか頼りなさそうな女の先生が「なんであんなになったか不思議なんですよねぇ。とりあえず軟膏もだしておきますね。明日また見せに来てください。」
大丈夫かいな、あの先生。
診療時間が15分ほど過ぎていたので会計は後日することに。
帰宅後すぐに薬を飲んでも全く効かず。
軟膏もダメ。良く見るとタリビットじゃないか。懐かしい、ジョンにもよく使ってたっけなぁ。
そして次の朝一番で病院へ。目が開けれずほとんど見えないし危ないのでワタシも付き添いました。
待合室で待ってたら診察室の方から相方の声が。
なんかもめてる??
痛くてイライラしてるのかな、と思ったらいきなり診察室から相方がドアをバン!と開け出てきた。
「おい、行くぞ。こんな病院ダメだ。話になんねぇ。」と大声で言い病院を出て行ってしまった。
え?待ってよ。おいてかないでくださいよ。慌てて受付の人から診察券を返してもらいワタシも外に向かった。
結局見せても「どうしていいかわからない」と言われ、じゃあ、どこに行ったら治せるの?他の病院探してくれ、って言ってもなんだかはっきりしない先生だったので、気の短い相方はブチ切れてしまったらしい。
昨日からイライラしててもう我慢の限界だった、とのこと。
あのー、昨日の分もお金払ってないんですけど・・・。
「払う必要なんてねぇ!」と次課長ばりに怒る相方。
あ、そーですか・・・。
次の日違う病院へ。
また切れられたら困るので事前に電話をかけてみた。
受付の人はしっかりした感じでちょっと安心。
そしてまた朝一で病院へ。
古い個人病院で患者もばーさん一人しかいなくて、先生もじーさんだったけどいい感じでした
。
そこで違う種類の目薬をもらい帰ってきました。
どうやら目薬も後から言った病院のものの方が良く効いたらしくかなり回復。
しかも最初の病院では「人に移るものではない」と言われたのに後の病院では「移る可能性があるので気をつけてください」と言われた・・・。
やっぱり。だって昨日からなんかワタシも目がかゆいもん!
気のせいだといいんだが・・・。
昨日から仕事復帰した(視力が落ち運転は危険なので助手席だが)相方は調子に乗り、帰りにコンビニでビールを買って帰ってきました。ああ!何日振りの酒だろう!二人で500ml缶2本しか飲んでないのに、久々のアルコールで早くもほろ酔いになってしまった。
早く二人とも完全復活しなくては!

久々にちょんこさんに会いに行ってきたときの様子。
ワタシのエコバッグが気に入った模様。
。雪も降ったようで。
ほぼ丸一日家から出ることのないワタシには関係ないけどね。
ただ目が痛くて苦しんでいる相方は、多少天気が悪いほうが助かってるみたいです。
花粉症だと思ったらアレルギー性の結膜炎だったようで、3日も仕事を休み寝込んでいたくらいひどかった
。2件眼科に行ったんだけど、両方の先生から「こんなひどいの見たことない」と言われたほど。
まぶたの裏にでっかいブツブツができて、それが眼球に当たって痛いそう
。開けても閉じても針が刺さったみたいに痛くて、もがき苦しんでいました。
おそろしや。
何故ゆえに2件も眼科に行ったかとゆーと、最初に行った病院がダメだったから
。一番近所だったから選んで行ったら診察までに3時間以上待たされ、しかも待合室にギャーギャー騒ぐ子供がいたらしい。あんまりうるさくて待っていた他の患者のおばさんが「うるさいっ!」と怒鳴ったらしい・・・。
おそろしや。
ようやく診察してもらった結果、花粉症ではなくアレルギーだと判明。
ただ、そこの女医は「原因がわからない」らしく、とりあえず目薬を2種類出しただけ。
その時点でも相方はイラッとしたらしい。
帰ってきて出された目薬を差しても痛みはひどくなる一方。
あんまり痛がって具合いが悪そうなので病院に電話をしてみた。
鎮痛剤の薬を出してくれるというのでワタシは腰の痛みをこらえ雨の中チャリで急いで病院へ。
取りに行くとなんだか頼りなさそうな女の先生が「なんであんなになったか不思議なんですよねぇ。とりあえず軟膏もだしておきますね。明日また見せに来てください。」
大丈夫かいな、あの先生。
診療時間が15分ほど過ぎていたので会計は後日することに。
帰宅後すぐに薬を飲んでも全く効かず。
軟膏もダメ。良く見るとタリビットじゃないか。懐かしい、ジョンにもよく使ってたっけなぁ。
そして次の朝一番で病院へ。目が開けれずほとんど見えないし危ないのでワタシも付き添いました。
待合室で待ってたら診察室の方から相方の声が。
なんかもめてる??
痛くてイライラしてるのかな、と思ったらいきなり診察室から相方がドアをバン!と開け出てきた。
「おい、行くぞ。こんな病院ダメだ。話になんねぇ。」と大声で言い病院を出て行ってしまった。
え?待ってよ。おいてかないでくださいよ。慌てて受付の人から診察券を返してもらいワタシも外に向かった。
結局見せても「どうしていいかわからない」と言われ、じゃあ、どこに行ったら治せるの?他の病院探してくれ、って言ってもなんだかはっきりしない先生だったので、気の短い相方はブチ切れてしまったらしい。
昨日からイライラしててもう我慢の限界だった、とのこと。
あのー、昨日の分もお金払ってないんですけど・・・。
「払う必要なんてねぇ!」と次課長ばりに怒る相方。
あ、そーですか・・・。
次の日違う病院へ。
また切れられたら困るので事前に電話をかけてみた。
受付の人はしっかりした感じでちょっと安心。
そしてまた朝一で病院へ。
古い個人病院で患者もばーさん一人しかいなくて、先生もじーさんだったけどいい感じでした
。そこで違う種類の目薬をもらい帰ってきました。
どうやら目薬も後から言った病院のものの方が良く効いたらしくかなり回復。
しかも最初の病院では「人に移るものではない」と言われたのに後の病院では「移る可能性があるので気をつけてください」と言われた・・・。
やっぱり。だって昨日からなんかワタシも目がかゆいもん!
気のせいだといいんだが・・・。
昨日から仕事復帰した(視力が落ち運転は危険なので助手席だが)相方は調子に乗り、帰りにコンビニでビールを買って帰ってきました。ああ!何日振りの酒だろう!二人で500ml缶2本しか飲んでないのに、久々のアルコールで早くもほろ酔いになってしまった。
早く二人とも完全復活しなくては!

久々にちょんこさんに会いに行ってきたときの様子。
ワタシのエコバッグが気に入った模様。






